気にしすぎなくてもいいんだなっね

「気にしすぎなくてもいいんじゃない?思ってるほど周りの視線は集まらないもんだよ」
やってみたいことはあるけれど、周りの目が気になって一歩を踏み出せずにいた私に友達が言ってくれた言葉です。
その頃の私は、周りの目ばかりが気になってしまい他人にどう思われるかをついつい気にしてしまっていました。この人はきっと私をバカにしている、あの人はきっと私が嫌いだろう、と確認出来もしないこと分かりもしないことをおもって、考えては悩んで一歩も踏み出せない地団駄を踏んでいるだけのようになってしまっていた私でしたが、友達の一言ではっとしました。
見られてることへの緊張感と、過剰に見られてることへの恐怖感は違うのだなと思い直せたんです。友達の言葉を聞くまで私は恐怖が先にたっているような状態でした。周りの視線に怯えていたんだと今なら思えます。そこまでなってしまう必要は無かったんだと、友達のおかげで気づけたので本当に感謝しています。プリート割引のくわしい内容はこちら